CPCメンテナンスお手入れについて
定期的に洗車してください
●お車は汚れたら水洗いをしてください。
普通の汚れは水洗いでOK!
●水洗いで落ちなかった汚れは専用のメンテナンスクリーナーを部分的
に使用し、汚れを除去してください。
※洗車後は必ず水滴を拭き取ってください。
水滴が残っているとシミになる場合があります。

メンテナンスクリーナーの使用手順
1.納車後、約10日前後に洗車して水分を拭き取った後、
ボディ全体にご使用ください。
2.普段のお手入れの際、水洗いで落ちない汚れがある場合、
部分的にご使用ください。
3.1年に2〜3回、洗車後にボディ全体へのご使用をお勧め致します。
※CPCメンテナンスクリーナー以外のクリーナーはご使用にならないでください。
定期的に洗車してください
水洗い洗車は定期的に実施
してくだい。
洗車はやわらかいスポンジや、合成セーム等を使用し、車体に十分水をかけながら汚れを洗い流してください。拭き取りは合成セームをお勧め致します。新しく硬いタオル等をご使用されますと細かい傷がつく恐れがありますのでご使用をひかえてください。
※砂・土等による傷の防止のため水をかけながらの洗車をお勧め致します。
してくだい。
洗車はやわらかいスポンジや、合成セーム等を使用し、車体に十分水をかけながら汚れを洗い流してください。拭き取りは合成セームをお勧め致します。新しく硬いタオル等をご使用されますと細かい傷がつく恐れがありますのでご使用をひかえてください。
※砂・土等による傷の防止のため水をかけながらの洗車をお勧め致します。
たくさんつける必要は
ありません
メンテナンスクリーナーの容器を振りスポンジまたは柔らかいネル布等につけてください。
※メンテナンスクリーナのご使用時はボディに少々水分が残っていてもかまいません。
ありません
メンテナンスクリーナーの容器を振りスポンジまたは柔らかいネル布等につけてください。
※メンテナンスクリーナのご使用時はボディに少々水分が残っていてもかまいません。
薄く伸ばすことが
ポイントです。
ムラにならないように薄くさっと塗り広げてください。
※頑固な汚れが付着して取れない部分は、汚れをぬるま湯等でふやかしてから行うと効果的です。一気に塗ってしまうと乾きすぎて拭き取りにくくなります。
ポイントです。
ムラにならないように薄くさっと塗り広げてください。
※頑固な汚れが付着して取れない部分は、汚れをぬるま湯等でふやかしてから行うと効果的です。一気に塗ってしまうと乾きすぎて拭き取りにくくなります。
塗ったらすぐに拭き取ると作業が
楽です。
メンテナンスクリーナーを塗ったら、すぐに付属の静電気防止クロスまたは柔らかいネル布等で拭き取ってください。
※ボンネット、天井、ドア等部品ごとに塗布と拭き取りを繰り返してください。
楽です。
メンテナンスクリーナーを塗ったら、すぐに付属の静電気防止クロスまたは柔らかいネル布等で拭き取ってください。
※ボンネット、天井、ドア等部品ごとに塗布と拭き取りを繰り返してください。
メンテナンスクリーナーは、サット塗ってサット拭き取ってください。乾かす必要はありません。
